内容紹介
読影医の継続した社会貢献だと考えます。弊社は大学病院の医局時代の先生方を中心とした読影医のメンバーで運営しています。放射線科医は比較的大きな病院を離れると読影医だけで仕事をしてゆくのが困難になり、放射線科の読影業務自体を辞めていく先輩方がたくさんおりました。優秀な先生方が読影業務から離れていくのがとても惜しいと思い、そんな先輩に読影医を続けてほしい、もっと指導を受けたいという思いで会社を創立しました。
目次
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Rad Fan (3月号) 16巻 3号 トップへ
【特集1】遠隔読影のハローワーク─よりよい遠隔画像診断の明日─
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【特集1】遠隔読影のハローワーク─よりよい遠隔画像診断の明日─
Part2 遠隔読影を支える人たち
▶CASE2 医師 個人から遠隔読影会社を立ち上げてみてわかったこと
菊嶋昭一(東京メディカルイメージング)