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認知症の診断と画像診断の役割

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
50260_13
著者:
中下聡子,和田健二
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2018年
ページ数:
6ペ-ジ
ファイル容量:
1.54MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 認知症高齢者の増加により、適切な診断によって医療・社会的介入を行うためには画像診断の役割は大きい。2017 年に『認知症疾患診療ガイドライン2017』が改訂された。
 本稿では同ガイドラインを基に、認知症疾患の画像検査の役割や臨床的特徴および診断基準を踏めて解説した。

 Due to the increasing numbers of dementia with people in elderly population in Japan, an appropriate diagnosis using several neurological images contributes for medical and social intervention. Revised version of the Japanese guidelines for the management of dementia, providing specific guidance on clinical signs, image findings, and treatment approaches, have been released in 2017.
In this review, we described the role of neurological image for diagnosis of dementia disorders as well as their clinical features and diagnostic criteria based on the guideline.

目次

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Rad Fan (3月号) 16巻 3号 トップへ

【特集2】認知症と画像診断 ─認知症の画像診断の役割と将来展望─

▶認知症の診断と画像診断の役割
中下聡子(松江市立病院)ほか

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