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IVRのトレンド予測2018診療材料・診断機器の進歩と適応拡大ならびにIVRの方向性

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
50275_13
著者:
新槇 剛
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2018年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
1.98MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 2018年春の診療報酬改定では、診療材料について様々適応範囲が広がる見込みである。診療材料の他、診断機器も発展を遂げており、本邦で行えるIVRの幅が広がると思われる。一方薬剤の進歩もめまぐるしく、診療報酬の改定を機にIVRのエビデンスを強固にする必要がある。それが近未来に繋がるのではないかと思う。

 In 2018, by the revise of the insurance, the indication of many devices for IR procedure will be extended. In addition, some modality e.g. computed tomography, ultrasonography, and so on, is developed. Therefore IR procedure will be developed. On the other hand, chemotherapeutic agent for cancer, especially Hepatocellular carcinoma, will develop therefore the evidence of our IR procedure should be consolidated. These evolutions maybe lead our bright future.

目次

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▶IVRのトレンド予測2018 診療材料・診断機器の進歩と適応拡大ならびにIVRの方向性
新槇 剛(静岡県立静岡がんセンター)

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