現在のカゴの中

商品合計数量:0

商品合計金額:0円

クーポン値引:0円

カゴの中を見る

検索条件

商品カテゴリから探す
出版社から探す
キーワードから探す

電子書籍閲覧リーダーソフトは下記のアイコンをクリックすることによりインストーラをダウンロードすることができます。また、詳しいの電子書籍閲覧方法については「ヘルプページ」をご確認下さい。


経皮的ラジオ波焼灼術(RFA)におけるtwo-step insertion methodの有用性~安全で確実なRFA治療の普遍的な確立を目指して~

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
50446_13
著者:
土谷 薫ほか
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2018年
ページ数:
2ペ-ジ
ファイル容量:
1.13MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


※電子書籍閲覧方法についての 詳細はこちら

内容紹介

 肝癌に対するラジオ波焼灼療法では標的病変の存在部位・腫瘍径・超音波での描出形態により治療難易度が異なり、また治療の質は術者の経験年数に依存することが多い。今回我々はtwo-step insertion methodの非熟練者のRFA治療における有用性について検討した。結果として非熟練者では対象結節を右葉の描出良好な結節とし上記手法を用いれば熟練者と同等のレベルのRFA治療が施行可能であった。

 Radiofrequency ablation (RFA) is one of the most important local therapies for hepatocellular carcinoma (HCC) and it is necessary for achieving long survival to perform RFA safety and properly. In this manuscript we reported about usefulness of two-step insertion method in patients with early-stage HCC.

目次

Rad Fan TOPへ
Rad Fan (5月号) 16巻 5号 トップへ

【特集2】超音波TOPICS 2018─第42回超音波ドプラ・新技術研究会臨床報告集─

主題1 肝細胞癌に対する穿刺治療における工夫

▶経皮的ラジオ波焼灼術(RFA)におけるtwo-step insertion methodの有用性~安全で確実なRFA治療の普遍的な確立を目指して~
土谷 薫(武蔵野赤十字病院)ほか

このページの先頭へ