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磁気センサ併用によるFibroscan®の精度向上の試み

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
50453_13
著者:
松本直樹ほか
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2018年
ページ数:
2ペ-ジ
ファイル容量:
1.11MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 Fibroscan®は肝硬度測定において普及しているが、Bモードがない点が短所である。本研究では、CTまたはMRIの画像を超音波装置に取り込み、磁気センサを併用してリアルタイムのBモード像と同期し、肝硬度測定を行った。本法により肝臓の位置を確認しながら測定することが可能であった。

 Fibroscan® has been used for evaluation of liver fibrosis. However, it could not show B mode image. At first, we took volume data of computed tomography (CT), or magnetic resonance imaging (MRI) into the ultrasonographic equipment, and measured liver stiffness with fusion images using magnetic sensor. This method helps us to confirm the location of the liver when liver stiffness is measured.

目次

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Rad Fan (5月号) 16巻 5号 トップへ

【特集2】超音波TOPICS 2018─第42回超音波ドプラ・新技術研究会臨床報告集─

主題2 門脈圧亢進症における超音波検査

▶磁気センサ併用によるFibroscanの精度向上の試み
松本直樹(日本大学)ほか

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