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当施設における造影剤減量の試み~低管電圧撮影とSpectral CTの臨床応用~

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
50489_13
著者:
本田恵一
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2018年
ページ数:
5ペ-ジ
ファイル容量:
3.36MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 造影CT検査においては、検査目的を達成しうる造影剤投与量を最適化する必要がある。特に造影剤腎症のリスクが懸念される場合は、低管電圧撮影やDual Energy CTによる低エネルギー再構成を用いることで造影剤量低減の可能性が示唆される。

 It is necessary for optimization of contrast agent volume in contrast CT scan.When patient has high risk of contrast nephropathy,it is possible to reduce contrast agent volume using low energy image such as low tube voltage scan or monochromatic energy of dual energy CT

目次

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Rad Fan (6月号) 16巻 6号 トップへ

【特集2】うちの造影CT自慢!

CLINICAL REPORT

▶当施設における造影剤減量の試み〜低管電圧撮影とSpectral CTの臨床応用〜
本田恵一(熊本中央病院)

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