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当院における超急性期脳梗塞に対する頭部CT perfusion、CT angiographyと頭頚部および胸部血管の同時評価の導入について

電子書籍販売価格(税込):
550

商品コード:
50490_13
著者:
小山 亮, 大村知己, 上山忠政, 澤 和宏, 松末英司, 岡村章仁
出版社:
メディカルアイ 出版社HP
発行:
2018年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
1.89MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

 脳梗塞において、早期虚血評価と脳血管評価は、急性期血管内治療の適応を判断する上で必須となる。MRIでは造影剤を用いずに虚血評価および血管評価が可能であるが、検査時間が問題となる。当院では、CTを用いた頭部CT angiography、CT perfusionならびに頸動脈・胸部大動脈の評価を1回の検査で行うシステムを導入している。

 Evaluations of early ischemic change and of cerebral artery occlusion are necessary to determine endo-vascular treatment. MRI can perform those evaluations without the use of contrast agents although MRI has been the lengthy time required for imaging. In this article, one-time evaluations by CT in our hospital; whole-brain dynamic CT angiography and perfusion imaging, and CT scans of carotid artery and thoracic aorta with contrast media, are shown.

目次

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Rad Fan (6月号) 16巻 6号 トップへ

【特集2】うちの造影CT自慢!

CLINICAL REPORT

▶当院における超急性期脳梗塞に対する頭部CT perfusion、CT angiographyと頭頚部および胸部血管の同時評価の導入について
小山 亮(鳥取県立中央病院)ほか

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