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外来化学療法を受ける患者の自己管理への支援 ―治療日記を導入して―

電子書籍販売価格(税込):
1,100

商品コード:
51367_13
著者:
本城 智子,岩見 明子,井上加津子,中野 妙子,山添 定明,川口 知哉
出版社:
癌と化学療法社 出版社HP
発行:
2020年
ページ数:
4ペ-ジ
ファイル容量:
1.33MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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内容紹介

Summary
 To safely carry out outpatient chemotherapy, it is important that patients participate in their treatment while maintaining their physical condition, and the medical staff have a role in assisting patients in managing themselves. Therefore, we introduced a self-administered chemotherapy treatment diary(hereinafter referred to as a treatment diary). This helped patients in managing themselves and motivated them to participate in their treatment.

要旨
 外来化学療法を安全に実施するためには,患者が体調を自己管理しながら治療に参加することが重要で,医療者は患者が自己管理できるように支援する役割がある。そのために,自記式の化学療法治療日記を作成し導入したことで,患者の自己管理への支援となり,自ら治療に参加する動機付けとなった。

目次

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癌と化学療法 47巻2号 2020年2月号トップへ

【原著】

▶外来化学療法を受ける患者の自己管理への支援―治療日記を導入して― 本城智子ほか

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