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ENTONI No.144

電子書籍販売価格(税込):
5,940

商品コード:
11430_13
著者:
神田幸彦/編集企画, 本庄 巖・市川銀一郎/編集主幹
出版社:
全日本病院出版会 出版社HP
発行:
2012年
ページ数:
186ペ-ジ
ファイル容量:
23.00MB


閲覧対応端末:
電子書籍閲覧対応端末


閲覧可能台数:
3台(購入日より1年間ダウンロードが可能)


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耳鼻咽喉科外用薬update


内容紹介

「わかりやすい」耳鼻咽喉科の新感覚雑誌
日々の診療にすぐに役立つ実践的なテーマを、毎号1つにしぼって解説している。図表を多用したわかりやすい誌面だけでなく、論文の参考文献にも「summary」を付け、掲載論文だけではない広がりのある理解が出来る。開業の先生方から絶大な人気!

目次

補聴器に関するQ&A ―診療所における対応―


1.実際の補聴器適合検査にあたって 神田幸彦


2.初めて補聴器を患者さんに適合する場合について

▶Q1 乳児の場合は? 福島邦博

▶Q2 1歳6ヶ月児健診にて発見された場合は? 森田訓子

▶Q3 3歳時健診にて発見された場合は? 守本倫子

▶Q4 就学児〜大学生の場合は? 神田幸彦

▶Q5 社会人での場合は? 吉田晴郎

▶Q6 60〜80歳代での場合は? 大沼直紀

▶Q7 80〜100歳代での場合は? 内田育恵ほか


3.補聴器適合検査前に必要なことは?

▶Q8 これだけは実施しておきたい検査と説明―成人の場合― 新田清一

▶Q9 これだけは実施しておきたい検査―小児の場合― 新谷朋子

▶Q10 感音難聴の場合の注意点 麻生伸

▶Q11 伝音・混合難聴の場合の注意点 岩崎聡ほか


4.補聴器フィッティング現場での対応

▶Q12 軽度難聴の場合の注意点は? 岡崎宏ほか

▶Q13 中等度難聴の場合の注意点は? 増田佐和子

▶Q14 高度難聴の場合の注意点は? 茂木英明ほか

▶Q15 重度難聴の場合の注意点は? 神田幸彦ほか

▶Q16 補聴器の耳鳴に対する効果は? 鈴木大介ほか

▶Q17 両耳装用の効果は? 神田幸彦ほか

▶Q18 フォローアップはどのようにするか? 荒尾はるみほか

▶Q19 FM補聴器などについて 武田英彦

▶Q20 自立支援法対応型補聴器と処方について 隈上秀高

▶Q21 日本耳鼻咽喉科学会指定の補聴器相談医について 安野友博

▶Q22 認定補聴器技能者について 宮永好章

▶Q23 補聴器購入者へのインフォームド・コンセント 橋本清


5.その他

▶Q24 厚労省主催補聴器適合判定医師研究会の変遷 田内光

▶Q25 補聴器の可能性と限界について(装用者の不満とその対策) 中川辰雄

▶Q26 どのような時に補聴器が必要か? 竹腰英樹

▶Q27 どのような人には補聴器は役に立たないか? 白馬伸洋

▶Q28 補聴器の種類による適応の差は? 米本清ほか

▶Q29 骨導補聴器はどのような時に有効か? 工穣

▶Q30 幼児で補聴器装用の限界をどうして知るのか? 北野庸子

▶Q31 音楽を補聴器と人工内耳で聴くための基礎的な知識 加我君孝

▶Q32 補聴器の最新の技術の動向 中川雅文

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